予防接種慎重派→不要派に引っ越した3つの理由




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こんにちは。5歳2歳の母あすかです。

長女は1歳半くらいまで予防接種をフルコースで打ちました。

次女の時は予防接種について慎重になって、3種類5本だけ打ちました。

色々勉強していくうちに、予防接種に慎重という考え方から、不要かもしれない?と思うようになりました。

不要かも、と思った3つの理由をまとめました。

成長にあってないウイルスの経験

西原式育児非公開グループを運営しているのですが、その中のメンバーが

看護師でホメオパスのこじまりえさんによる「あとぴっこ&アレルギー講座」をレポしてくれました。

その中で、これは・・!と思ったのはこちら。

成長にあっていないウイルスの経験

(→ワクチン!例えば、破傷風が0歳児で発症したり、一度に4つの菌に感染する(同時接種)などは自然界ではあり得ない)

こじまりえさんのあとぴっこ&アレルギー講座レポ – 子育てと いとしさと 心強さと

うーん、確かに、0歳で破傷風にはかからないし、一度にいくつもの病気にかかることはないよね。

私の夫は予防接種きっかけで発症するというかわいそうなタイプでしたw

ブツブツして高熱が出る系の病気はあらかたやったと。

だから、子供もそういう傾向にはあるのかな?とは思っていました。

長女(2012年生まれ) がワクチンフルコース真っ只中の時、生後4ヶ月で8種類計4本+経口ワクチンを受けました。

  • ヒブ
  • 肺炎球菌
  • B型肝炎
  • ロタリックス
  • 四種混合(ジフテリア、百日咳、破傷風、ポリオ)

 この時は、予防接種の闇について何も知らなかったけど、さすがに

狂気の沙汰か

と思いました。

これじゃ、仮に副反応が出たとして、どの予防接種で出たかわからんじゃないかと。

2017年なんて10種類6本同時接種できるって推奨してるけど。

クレイジーですよね。。

▼関連記事

3.11にかき消されたワクチン同時接種による乳幼児の死亡事故。それでもあなたは6本の同時接種を選びますか?

せめて一回に一種類にしたいし、混合ワクチンはもう打ちたくないと思いました。

っていうと、結構選択肢が狭まりますよね。

「罹患して数日静養すれば免疫がつく病気なら、アトピーアレルギーのケアより自宅静養の方がラクじゃない?」

長女は予防接種フルコースで、生後6ヶ月からじんましんを多発するアレルギーを発症しました。

今も小麦とか卵が続くと目の周りがじんましんでパンパンに腫れます。

じんましんはまだ、見守ってればいいけど、アトピーを発症した子を持つ親の苦労は壮絶です。

私の大切な友人たちは、アトピーは皮膚疾患を薬を使わずに根本治療しようと頑張っています。

アトピっこのママたちは壮絶です。

一部ご紹介します。

 

息子のアトピー&アレルギー(乳&卵)発覚を期に、1月から家族で体質改善に注力してました。

アトピーは父親の遺伝も半分原因としてあり、当然私の胎毒もあると思うけど、
アトピーもアレルギーもワクチンがその一因を担っていると怪しんでます。
理由はワクチンもモノによってはカゼインも卵成分も微量ながら含有されているから。他にもお子さんの症状から同じように考えるママもいます。

遺伝で思考停止してたら、解決できる問題も解決できなくなりそうだったので、自分なりにいろいろとトライ&エラーを繰り返しました。

【この8ヶ月間やってきたこと】
・11ヶ月から食べ始めた離乳食を1歳3ヶ月でやめた
理由→離乳食を食べ始めた時期とワクチンの同時接種が重なった時期にアトピーが出始めた気がする、体重が増えなかった、食材が消化されずにそのまま出てきた(食べる意味なし)

・息子の栄養を母乳とアレルギーフリーミルクに変えた
理由→子供の消化吸収の負担にならないため

・私の食事を母乳の質が良くなるもの、腸内細菌に良いものに変えた、アレルギーの食材は避けた(乳製品、卵、油、砂糖、小麦NG生活)魚、肉NGは挫折。冷たいものは口にしない。
理由→悪い油やアレルギー物質は母乳を通して子供の皮膚に症状として出るから

・冷え防止→常時長袖長ズボン靴下&レッグウォーマー
・脱保湿→突然保湿剤をやめたら反動で真菌症になった😱
・脱風呂→息子には合いませんでした
・シャワーヘッドを塩素除去できるものに交換
・アロマの勉強
・乳酸菌生成エキスの使用

などを行い、
息子の湿疹はかなーり改善されました\(^o^)/

大人しくステロイド塗ってれば一瞬表面の湿疹は良くなるように見えるのは知ってる。
でもそれが根治ではないこともステ夫(旦那)のアトピーを見て知ってる。

毎日のコンスタントなスキンケア。
夜中に患部を掻き毟り、朝には血だらけ。
夜には1度痒くて起きたら1時間以上は痒くて寝付けない、痒いところをかかされる×数回…。

正直、何で私がこんな目に…と考えなかったといえばウソになる。

夜中のカユカユトラブルがなければ
もっと寝られたのに。
体力が持つのに。
ストレスもないのに…
と思わなかったかといえばウソになる。

掻きむしって包帯を巻いても、
→血だらけになり止める→またかく→諦めるのルーティンから逃げたい…と思わなかったかと言えばウソになる。

世の中のステロイド塗っとけば?的なアトピーの扱い軽すぎない?
ヘタレ&ノー身体トラブルの私からすると難病レベルなんだけど…。

ワクチンを1歳まで打ちまくってしまったので、今思えば、完璧に免疫がつくわけでも感染を防げるわけでもないし、仮に罹患しても数日静養すれば免疫がつくような病気なら、アトピーのケアよりよっぽど自宅静養の方が楽じゃない?って思っちゃう。

このリスクまで考えてワクチンの同意書にサインすべきでしたが、後悔先に立たず。

幸か不幸か、保育園落ちて育休が伸びたので、これまでがっつりケアしてあげることができたけど、無駄なリスクを負う意味はマジでない。

体質や遺伝のせいにするのか、
薬やワクチンなど外部要因のせいにするのか難しいところだけど、
何にせよ全ては過去の自分の選択(もしくは選択しなかったこと)の結果であることは間違いない。

どうかこのまま湿疹が収束しますように。

 壮絶ですよね。。

 原因はひとつじゃないけど、もし、予防接種を打ったら病気が予防される代わりにこういう日々になるかもしれませんよ?と言われたら選択しなかったと思うんですけどね。

安全にワクチンを受けられる条件

西原式育児を提唱する我らが西原先生は予防接種にどういう見解かな?と調べていたところ、赤ちゃん相談室にこんな一説が書いてありました。

 

小ぶりでピカピカで機嫌が良くて 手足が暖かく、上向き寝で、黄金色の便が1日1~2回の子なら、安全にワクチンが受けられます。

引用 よくいただく質問 – 西原ワールド アート医研

 これを読んで

ドミノが倒れた・・・!みたいな感覚でした。

ワクチンが安全に受けられる子の条件が挙げられていましたが

逆に、ワクチンを安全に受けられない条件の子がいるわけですよね。

  • 口呼吸
  • 便秘
  • 緑便
  • うつぶせ寝
  • 目の焦点が合ってない
  • 多動
  • 冷たいもの中毒
  • 低体温

うつぶせ寝とか便通のことは見ただけじゃわからないけど、手を触ったら氷のように冷たい!という子や目の焦点が合ってない、多動、口呼吸という子は長女の保育園時代にたくさんいました。

そういう子はインフルの予防接種を打ってもかかっていました。

そうか、冷えるような生活習慣で細胞内感染してる子は逆に予防接種を受けると副反応が出やすいんだ。

予防接種のワクチンは特定のウイルスに対して特異的に免疫力を高めます。これは特定のウイルスに反応する抗体を作るためです。

しかし、生ワクチンというのは生きた弱毒性のウイルスでできていますので、人によっては病気を発症することがあります。時に脳に障害が生じたり、死にそうになったりすることもあります。その危険性を考えて個々人が自己責任で予防接種を受けるか受けないかを母親自身が決めなければなりません。

引用 よくいただく質問 – 西原ワールド アート医研 

 予防接種ゼロ、もしくは1本しか打ってないという西原式育児っこが近くにいますが、彼らはほんとに病気をしません。

ということは、西原式育児をしていれば、原則的に感染症に対して安全と言えるのでは?

受診の際に西原先生が「離乳食をしていなければ、感染症にかかっても重篤なことにはならない」と言っていたそうです。

血液脳関門がないところがある

脳に異物が入らないバリアがあります。その名を血液脳関門と言います。

この血液脳関門は子供のうちは未熟で、薬物なんかは脳に入りやすいと言います。

タミフルも血液脳関門が未熟な1歳未満には与えないでくださいという製薬会社の文書があります。

いつ頃成熟するか、という具体的な月齢はわからないんですが、大人に比べると子供の方が血液脳関門が未成熟というのは理研がサルで実験した結果があります。

薬物の脳内移行性は年齢で異なることを霊長類(アカゲザル)で確認 | 理化学研究所

西原先生いわく、脳下垂体と二箇所の脈絡業には血液脳関門がないそうで、ばい菌や薬物などが神経細胞に感染してしまうこともあるそうです。

大人でも分子量の小さいもの(向精神薬とか)は脳に入ってしまいます。

口から入る細菌と違って、予防接種は直接血液に打ち込むわけだし、血液脳関門がない場所があることを考えると・・

打たない方が安全なんじゃないかなって思うんです。

というわけで、予定はないけどもし3人目が産まれたら予防接種は一本も打ちたくないなーという結論に達しました。

予防接種を打つことが義務的な場合

仕事でインフルの予防接種が必須、という人も結構いますよね。

そういう場合も、やっぱりワクチンが安全に受けられるよう

口呼吸の人は口呼吸を改善し、口に入るものは42℃以上にして

毎日便通が出るような消化力にあった食事をとって

体を冷やさず、8時間以上の睡眠をとって骨休めをする

これらを実践してベースアップしていくしかないんじゃないかな。

予防接種が有害無益だなんて、まさかって思ってたけど

豊受クリニックの高野先生や、七合診療所の本間先生は、予防接種について「どれ1つとして接種に値しない」 と我が子にワクチンゼロを選択しています。

いやそれ、お医者さんだからそのチョイスができるんだべ?とおもったし

一本くらい接種に値するものもあるんじゃないの?って

 半信半疑時代約3年あって、猛烈に1年くらい勉強して、結果私も予防接種は原則必要ないんじゃないかっていう結論に達しました。

 予防接種の記事なんて添付文書を舐めるようにみて、重箱のすみをつつくような作業だと思う。

でも、なぜ予防接種が感染症予防できない?と思ったかといえば、予防接種を打っても保育園で地獄のようにインフルも流行ったし、水疱瘡も打った子からかかっていました。

 

「インフルエンザの予防接種打ったけど、型が違った」って言ってるママをみて

いやいや、意味ないじゃんって思ったことが発端でした。

14本の予防接種を打った長女は3歳までに約15回発熱しました。

5本しか打たなかった次女はまだ4回程度しか熱を出していない。格段に病気をしていないです。

胎毒とかいろんな話もあるし、予防接種だけが原因じゃないけど

我が子を見ていても、予防接種を打たない方が健康なんじゃない?というのが目の前で起こっていることです。

疾患がなくて入退院の経験がなく、基本的に体力があるという子に予防接種は必要ないんじゃないか。

疾患があって治療中だったとしても

口呼吸の人は口呼吸を改善し、口に入るものは42℃以上にして

毎日便通が出るような消化力にあった食事をとって

体を冷やさず、8時間以上の睡眠をとって骨休めをする

生活改善でベースアップして、ゆくゆくは薬いらずの体になっていくのがいいんじゃないかなと思うんです。

半信半疑ゾーンで迷っている人の、決断のきっかけになればと思います。

予防接種って何があっても親の責任だからね💦それが怖いよね。

どの選択も正解はないから。

よく勉強して、我が子に最善の選択をしてもらえたらと思います。

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9 件のコメント

  • 悩みどころです。それぞれのメリット、デメリットをしっかりみてほしい。あすかさんのおっしゃられる通りです。が、脳外科で働いていた頃、インフルエンザ脳炎で入院してくる患児をみて、インフルは防げないけど重症化は防げる、と思い迷いながらも私は打たせてます。そして、B型肝炎なんかは大人になると抗体が乳幼児よりできにくい。まあ、幼児をこせば、感染の機会も特定されますが。

  • t母様
    コメントありがとうございます(^^)
    それぞれにメリットデメリットはありますよね。
    全ての予防接種の添付文書を舐めるように見て、予防効果が高いことは重々承知しています。。
    現場で働く方が実際の症状を見て、打たせる選択をするというのは、なんと言っていいかわからないですが、懸命なんだと思うんです。
    入院施設のない街医者か、小児病棟のある大学病院かでも予防接種についての認識が全く違いますよね。
    私は正直、どの病気も重症化したところを見たことがないので、こういう決断なんだと思います。
    環境によっても選択は違ってきますよね。
    B型肝炎は大人になると抗体ができにくいんですね。頭に入れておきます。
    ありがとうございます(^^)

  • 私は保育園で看護師をしていますが、ワクチンを打っている子もいれば、打っていない子もいます。それぞれ育児・教育方針も違いますし、親の方針で私自身はいいと思います。
    ただ、ワクチンを打ったから感染症にならない、という認識は違います。
    インフルエンザに関しては、現代の医療では毎年何型が流行るのかわかりません。(毎年進化するウイルスです)なので、打つ側もそのことも含め、少ない可能性でも潰しておこう、という考えのもと接種しています。
    保育園で感染症が多くて幼稚園で少ないのは、保育園は乳児がいるためです。乳児は免疫力も弱く、感染症になりやすい。ましてや集団生活をしているので色々もらいます。保育園にいる幼児も、乳児と同じ施設にいるためもらいやすいです。それに在園時間も幼稚園と比べ長いですから、それだけ接触も多くなります。
    感染症になったか、ならないかを指標にするのではなく、症状が重症化せずにすんだのかを基準にすると妥当な評価になるのではないかと思います。重症化した子供がワクチン接触をしていたのかどうか、を既往やアレルギーの有無、年齢も含めて調べてみる、など。
    ただ、園で預かる側としては、なかなか病院につれていかない保護者は厄介です。もし園でなにかあった際に、早期受診していなかったことがなにかしらの引き金になる可能性もあるからです。命を預かる場なので、もしなにかあって、それが未受診なことで起こったことであっても親が受容できるのであれば、私はそれでもいいのかなと思います。もちろん、医療者としては念のため診察を受けてほしいですけど。実際、病院に連れていかない親はすごく多いですよ。

  • りす母様
    保育園で看護師さんをしていらっしゃるんですね(^^)
    保育園時代はよくお世話になりました。ありがたい存在ですよね。
    おそらくうちの保育園のママたちは特殊だったので(タバコ吸いながら陣痛促進剤打ってたり、土曜日は仕事なくても子ども預けてサバゲーに行ったりw)他の保育園に通っているママ友に聞いても感染症に関してはちょっと異様な状況だったんだと思います。その辺を踏まえて聞いていただけると幸いです。
    ワクチンを打ったから感染症にならないという認識は違うんですね。
    インフルエンザは毎年型が変わりますね。可能性を天秤にかけるしかないので難しいところです。
    少ない可能性を潰すために、子どもの体にかかる負担を考えてしまいます・・
    保育園は乳児がいるから感染症にかかりやすく、集団生活をしているのでもらってきますね。
    私も幼稚園保育園では、年齢が違うから比較の対象にならないかな?と思っていましたが、考えてみると保育園時代は幼児クラス(年少〜)も等しく感染症にかかっていました。(特殊だからかもしれません)
    感染症が重症化せずにすんだのかを基準にすると妥当な評価になる、なるほどですね。
    予防接種はみんな打っていたので水疱瘡などはかかっても軽く済んだとママたちは言っていましたが、それ以外の病気にかかりやすかったり(毎月溶連菌で発熱するなど)、良性の腫瘍ができて入院したりしていましたね。
    園で預かる側からしたらなかなか病院に連れて行かない保護者は厄介ですよね。
    病院に連れて行かない親御さんが多いんですね。
    嘔吐や下痢をすれば必ず受診するよう言われていましたね。
    一回の嘔吐で受診した時に「一回の嘔吐で受診?それは神経質な保育園だね・・」と病院で言われたことがあります😅
    (うちの園は感染症が異様に流行っていたのでピリピリしていました)
    保育園の看護師さん側からのご意見ありがとうございます。
    看護師さんのお仕事を否定しているわけではなく、子どもの体を作るために親ができることをすっ飛ばして、予防接種や医療に全てお任せというのはちょっと違うんじゃないかなと思っています。
    本来は食べることで丈夫な体を作ることが大事なんだと思います(^^)

  • いつも記事を読ませていただいています。
    予防接種について経験した事をお話させて下さい。
    長女も次女も予防接種はフルコースで打っていました。何となく疑問に思う事もありましたが、打つものだと思っていました。(インフルエンザだけは打ちませんでした)
    次女は、BCGの接種から2年後、手首に原因不明の腫瘍が出来、4ヶ所目の大学病院では皮膚が破裂する寸前の所まで腫瘍は大きくなっていました。即入院、全身麻酔の手術となりました。ここまで来るのに約3ヶ月かかりました。術後、腫瘍の病理検査でBCGの副反応かもしれないと説明がありました。
    結核を含む何らかの菌に感染してるということで、4種類もの薬を6ヶ月間飲みました。まだ普通の結核の可能性もあるからと。薬を飲み終わる頃やっと明確にBCGの副反応で間違いないとの診断でした。
    今思えば、あの薬も飲ませなければ良かったと反省してますが、1ヶ月に1度保健所から保健師さんが飲み忘れがないかの確認と様子を見に自宅まで来てくれていたので(国の決まり?)、毎朝欠かさず飲ませていました。

    予防接種健康被害救済制度というものがあり、申請から2年半たってようやく認められ申請が下りるようです。(まだ手続きは始まっておりませんが。)
    この事があってから、一切の予防接種(追加接種などで数本しかないですが。)を辞めました。
    園や学校で追加接種を言われますが、有難い?ことにこの経験で逃れることが出来ています。

    今年次女は5歳になりますが、手首にはケロイドの様な手術痕が、長袖を着ても見える位置に残っています。子どもが出来た時点で、もっとしっかりと予防接種について勉強しておけばと後悔しています。

    救済制度がどの様なものかはまだ分かりませんが、傷痕は一生残りますし、あの時の恐怖は救済されるものではありません。

    この事を少しでも多くの人に知ってもらえたらと思い、コメントさせて頂きました。
    長々と申し訳ありません。

    予防接種等の無意味さを痛感したのは、数回ありましたが、長くなりましたのでこの辺で…

    • M&Mママ様

      コメントありがとうございます。

      原因不明の腫瘍💦それは大変でしたね😥
      腫瘍の病理検査でBCGの副反応というのがわかるんですね。

      薬も飲み続けていたんですね。
      月一で保健師さんが自宅に訪れたら、飲むものだと思いますよね。

      予防接種被害者救済制度というのは本からの情報で知ってはいましたが、実際調べてみると給付額が細かく設定されてるんですね。
      死亡した場合の保証が4300万円・・・これは親としては悔いても悔やみきれないですよね・・・

      5歳というとうちの長女と同い年ですね!
      ケロイドのような痕が長袖を着ても見える位置にあるんですね・・・

      もしよろしければこの内容をfacebookかブログ記事でシェアさせていただいてもよろしいですか?

      他に予防接種の無意味さを痛感した出来事もよろしければコメントでもメールでもいただけると幸いです。

  • こんにちは、7歳の息子に今までよりも体に多くの湿疹ができ始め、色々調べるうちこちらに行き着きました。
    予防接種は確かに100%のものではないですよね。
    でも、接種せずに罹患する確率、重症化する確率、罹患した場合に周囲に感染してしまう感染力の強さ、そして接種したことによって副反応が起こる確率。
    それぞれを知り、天秤にかけた上での判断が必要になってくるように思います。
    私たちが手を取り合って賢くなり、大切な子供を守っていきたいものですね。

    • はるまま様
      コメントありがとうございます。
      7歳の息子さんに湿疹ができはじめたんですね。

      予防接種の確率を天秤にかけると、数字的には予防効果の方が高いと思います。自分でも重箱のすみをつつくように記事を書いているときはあります。
      しかし、因果関係のはっきりしない副反応というのがありすぎるような気がします。

      「私たちが手を取り合って賢くなり、大切な子供を守っていきたいものですね。」
      とても共感です!

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