【受付中】2022年6月29日(水)10時〜13時「うんちのウンチク下痢編」中医学実践コース#9

中医学実践コース

こんにちは!人よりちょっと知りたがりの変態主婦、三児の母あすかです!

“たぶん、世界一笑いながら学べる”中医学実践コース。次回テーマは「下痢」です!

便秘が体に悪いなら、1日3回うんこが出る自分は健康と豪語する旦那さん、いませんか?

それ、中医学だと下痢ですから。

自分の便以外知らないから、自分がスタンダード・普通と思い込んでたりしますが、意外にビチクソだったりするんです。

下痢も汗も、中医学だと「血」と同じと捉えます。

大量出血したら良く無いのはわかるけど、下痢も汗も?って思いますよね。

下痢の後ってどっと疲れませんか?大量出血したのと同じことなので。

拭いてもつかないラッキーウンチを目指しましょう!

講座概要

日時2022年6月29日(水)講義:10時〜12時 質疑応答12時〜13時
テーマウンチのウンチク下痢編#9
受講方法WEB会議室アプリzoom

定員15名

支払い方法オンラインショップBASE

申し込み締め切り2022年6月27日(月)

受講料6,000円(税込)
※オンラインサロンアンテナメンバーは5,000円(1,000円引き)で受講できます。

6/29(水)中医学実践コース#9「うんちのウンチク下痢編」 今すぐ申し込む

【キャンセルポリシー】
◎お申込みをキャンセルされる場合は、お問い合わせまでご連絡ください。ご返金の対応は以下のとおりです。
<開講前日まで>手数料を差引きBASEにて全額ご返金いたします。
<開講日>受講料(税込)の50%と手数料を差引きBASEにてご返金いたします。
<連絡なしのキャンセル>受講料の100%いただきます。ご返金はいたしかねますので、予めご了承ください。

実践コースの概要

子どもが熱を出した!

夫が腰痛で動けない!

自分が箸が転げてもイライラする!

こんな症状に、冷静にサッと対応できるお母さん、憧れませんか?

ご好評頂いている「はじめての中医学講座」

こちらは今まで慣れ親しんできた現代医学的視点から、中国医学の視点へのシフトチェンジを目的として開催してまいりました。

新しく始まる「実践コース」では、いわばその、「現場編」。

例えば「鼻水を出す」という症状ひとつとっても、近くのクリニックではただ「鼻水止め」を出され、結局ひとシーズン症状が変わらなかった、なんてことは日常茶飯事です。

ところが中医学では、鼻水ひとつとっても原因となる臓器や与えている環境によって全く対処が違うので、アドバイスも使う薬も違ってきます。

「実践コース」では、毎回症状別にスポットを当て、原因となる個々の症状にあった弁証論(治療方針を立てること)や、漢方、ツボなど、徹底したケーススタディを提供していこう、という企画です。

そう、「自分で考え対処できる家庭の医学」を目指すのです!

せっかく学んだ基礎知識を、絵に描いた餅にするのはもったいない!

頭でっかちになることなく、スマートに、日常に落とし込んでいきましょう。

そのためのお手伝いができればと、むしろ×そえるが手ぐすね引いてお待ちしております。

「実践コース」では、毎回学ぶ症状が違ってきますので、どうぞお見逃しなく!!

実践コースの特徴

気軽に質問できるLINEグループ(オープンチャット)

実践コースは「自分で考え対処できる家庭の医学」を目指しているため、各回ごとに気軽に質問できるグループLINEを作成します。ちょっとしたご質問も気軽にどうぞ。

大変申し訳ありませんが海外在住者はLINEオープンチャットをご利用いただけません。録画アーカイブの販売のみ(2,000円引き)になります。ご購入の際にお申し付けください。

リアルタイム参加できなくても、質疑応答まで動画配信

お仕事でご都合が合わない!子供がいてゆっくり聞けない!という方も、動画配信があるのでご安心ください☺️

講師プロフィール


講師:河口あすか
1983年長野県生まれ 東京都在住
人よりちょっと知りたがりの「変態」三児の母。
2015年からブログ「むしろ台所診療所」をスタートし、西原式育児、予防接種慎重派、砂糖なし育児、削らない虫歯治療について発信しています。目指すは家族や子どもの医療費ゼロ円。
2017年に中医学と出会い、30年以上戦ってきた慢性副鼻腔炎以外にも不定愁訴がどんどんなくなり底上げされていくのを感じ、健康の本質は中医学が持っていると確信し講座を発信することに。
中医学に関してはなんの資格も持たない私ですが、イラストを交えてわかりやすく一緒に学べたらと思っています。

監修:神谷成美
足つぼ・経筋施術そえる堂主催
2010年、2014年生まれの兄弟を育てる兼業主婦。

20年来の不妊を、徹底して体を温め口から呼吸を正すことよって体質改善する「西原式医学」にて克服、40歳で第1子、44歳で第2子を出産。

その後長男が1歳半の頃、母乳の不調をきっかけに中医学に出会い、コンスタントに2週に一度施術を受け続けることにより効果を実感、これは自分でも身につけたいと、理論や実技を学ぶように。中医整体青木岳夫先生に師事し、日々国際中医師を目指して勉強中。

 

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